錦糸眼科は平成5年に近視、遠視、乱視など屈折異常の専門眼科として設立され、多くの屈折矯正治療を行ってきました。
今までは、近視、遠視、乱視などはメガネで矯正するしかなかったのですが、レーシックが出てきたことで屈折異常を矯正できるようになりました。
レーシックの原理は、角膜の形状を修正することによって、裸眼視力そのものを回復させる治療です。
メガネをかけた生活やコンタクトレンズではなく、自分の裸眼でもう一度綺麗に見えるようになったら本当に感動ですよね。
レーシックを受ければ、視力がよくなるわけですが、メリットだけではなくデメリットもあるのでキチンと理解してから受けましょう。
失明が一番の心配ですが、この失明のほとんどは手術の失敗ではなく、感染症がほとんどなんだとか・・
錦糸眼科では、衛生管理が徹底されていて、1993年の開院から19年間、感染症が起こったことはないんです。
清潔な環境でレーシックを受けられることが第一なので、症例数や感染症の数なども参考にしましょう。